自分を知るための小さな観察
答えを急がず、「動いたとき」と「動かなかったとき」を残します。
良い・悪いを決める必要はありません。
結論を出さず、まず並べて眺めます。
これは診断ではありません。自分で気づくための材料です。
まだ記録はありません。